リバイブ計画

2019/09/14

警告灯。

前に何かしらで使おうと買っておいた点滅LEDを
先日外したドラレコに移植しておきました。

Dsc04069

Dsc04071

あとはコレをどう接続してやろうかと…( ̄ー ̄)

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2019/08/21

1.72。

追加発注しておいた圧着端子が届きました。

Dsc03870

 

メイドインC国なので作りが雑な部分もありますが
長時間放置しても表面に目立った変化は見られなかったので
材質的には特に問題ないと思われます。

Dsc_1160

うん、ズレとる( ̄∀ ̄)

形状と穴のプレスを何故同時に行わなかったのか
気になるところです(;´Д`)

 

8sq用のこの端子は以前から使っている電工ペンチでは
圧着出来ないので大型の圧着工具を用意して
カシメ作業を行っています。

Dsc03873

今回の作業のみと割り切って¥1,250の安物を購入。
んまあ、Tポイント利用で0円でしたけどね( ̄▽ ̄)

 

カシメ作業の後はハンダ付けをして完成です。

Dsc03874

 

そういえば盆前に図面も書かずにテキトーに作った
銅製のアースターミナルですが、6ミリ穴と8ミリ穴の
両対応にするためにこんな感じで作ってあります。

Dsc03878

φ6.1で空いてるバカ穴にM6のボルトを通し、
ボルトのサイズで6ミリの穴に。

φ6.1の穴周辺にあるφ14のエンドミルで掘ったガイドに
端子の外枠を合わせることで8ミリ穴に対応。

Dsc03876

こうすることで端子の穴のズレ対策にもなりますしね。

コレを銅製のワッシャを挟んで締めたら作業完了です。

 

ちなみにここまで銅製に拘るのはもちろん銅が
性能とコストの両面で導電材料として秀でているから。

銅製ターミナルを自作してまで用意したのは
そんな理由があったからです。

一般流通品のターミナルは
真鍮や金メッキばかりですからねえ。

 

まあそんなわけで追加の端子も用意出来たので
あとは肝心の銅100%のケーブルを用意するのみ。

 

そういえば以前勤めていた電線メーカーで
銀メッキを施した銅線を加工する業務に就いていたのですが
正直アレが欲しいんだけど高いだろうなぁ(;´Д`)

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2019/08/08

わんおふ。

 

 「銅っていくらぐらいするもんなんですか?(´・ω・`)」

 「1,000/㌔ぐらいじゃない?
  何するの?( ̄▽ ̄)」

 「車のアーシングのターミナルを
  作ろうかなと思いまして…(゚ー゚)」

 「ふーん。
  そのへんにあるやつなら使っていいよ。
  もういらんやつだし( ̄▽ ̄)」

 

ってなことがありまして――

 

Dsc_1115

テキトーに作ってみました。

ポート研磨に続き、今回も0円です( ̄▽ ̄)

 

コレにこんな感じで配線の端子を締めて…

Dsc_1112

 

こんな感じにしてバッテリーの端子に取り付けます。

Dsc_1114

 

ホントはリベットを加工して作ったネジを打ち込んで
それに配線の端子を締めたかったのですが、
試しにステンナットをガン締めしたら銅のネジ山が
それに耐え切れず…orz

 

銅は電気は通すけど強度がないからなぁ(;´Д`)

Dsc_1083

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2019/07/30

ポー研終了。

さて、次の工作に移るとしますか( ̄▽ ̄)

Dsc_1048

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2019/07/24

なるほど。

EX側と違ってIN側はガスケットと
ほぼ同じ形状なのねん。

Dsc_1030

んじゃ、こっちは
これ以上手を入れないでおくとしやう。

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2019/07/21

拘り。

ポート研磨の影響で下がるであろう燃費を補える――
かどうかは不明ですが、いろいろやってるついでに
アーシングを施すことにしました。

最近はネタバレスパイさんがお店に行かなくなったので
いろいろあれこれこっそりできますわ(  ̄ー ̄)

 

さて、そのアーシングのために
今回取り寄せたアイテムがコレなんですが…

Dsc_1005

同梱されていたターミナルが
いとも簡単にサビやがりましたので表面を擦ってみると
得体の知れない金属にうっすらと得体の知れないものが
コーティングされているというシロモノでした。

Dsc_1007

真鍮ですらないのか…。

ターミナルがそんな感じなのでボルトやナット等も
似たようなものと考え、ターミナルと一緒に即戦力外です。

Dsc_1006

 

んまあそれらに関しては電気伝導率の高い銅で
自作する予定だったので特に問題にはなりませんが
ターミナルに接続するケーブルの端子部分も怪しいので
自作ターミナルと同じ銅製のものと交換することにしました。

Dsc_1008

 

今じゃこんなものまで買えるんですね(・∀・)

Dsc_1009

 

ついでに絶縁キャップも購入しておきました。

Dsc_1010

 

 

 

 「コレは酷い…( ̄ー ̄;」

作業開始直後、端子とケーブルの接続部分を覆っていた
カバーを引っペ返すと中はこんな状態になっていました。

Dsc_1012

 「圧着ペンチぐらい買えや(・A・)」

力技で無理やり中の線を抜けないようにしてある。
雑な上に技術も何もない形だけの製品。

さすがに安かっただけのことはあります。
(2,980円を44%オフで購入)
あとでボロカスレビューを書いておくとしよう。

 

 

 「まあええわ、どうせ替えるつもりだったし(・A・)」

と、端子部を切り取り切断部を確認すると――

Dsc_1013

 「なんじゃこりゃ?銅線じゃねーじゃん(・A・)」

銀色の線に銅がコーティングされているようです。

この製品の売り文句に『高品質』とありましたが
銀色の線が銀製なら文字通り高品質――
ですがあの価格ではそれはありえないでしょう。
あとでクソミソレビューを書いておくとしよう。

 

 

 「銅線じゃないと効果が下がるんだがな…
  ま、一応やっとくか(・A・)」

と、お値段以下のコードに絶縁キャップを通し、
電工ペンチで銅製端子をかしめて完成。

Dsc_1017

とりあえずコレを片方だけに計5本。
もう片方は現車合わせということで。

 

 

 「ついでにコレもやっておこう(゚∀゚)」

と、前述のものとは違うルートで購入した
アースケーブルも同様の加工をすることに。

Dsc_1019

 

ちなみにコチラは銅線もかしめ作業も本物。

Dsc_1020

さすがに1本だけで前述のケーブル5本分(44%off)と
大差ない価格だけのことはあります。

これが商品を販売する方の正しいお仕事ですね。

 

Dsc_1021

 

うーん、やっぱり銅線を使わないとダメだな。
先に加工した5本はゲタにまわして
それとは別にちゃんとしたものを用意するとしましょうかね。

 

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2019/07/19

ミラーワールド。

#120のペーパーで磨いたあとに
#240のスポンジで磨いても
劇的な変化は見られず。

Dsc_0995

 

ケチってないで
細かいやつを買ってくるかのう…。

Dsc_0993

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2019/07/12

アルミは刃にくっ付く。

直径で3ミリぐらい広がりました。

Dsc_0941

本格的に削ると
“やっちまった感”があって気持ちが良いです。

この調子で中の柱もガリガリ削りまくるとしやう。

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2019/07/11

拡張工事。

今日はEX側のポートの拡張を行ったのですが
ケータイを家に忘れたので画像はナッシン。

Dsc_0915
     註・加工前

 

でもケータイ忘れたおかげで集中できて
荒加工を終わらせられました。

明日もケータイ忘れて
中仕上げと仕上げをさっさと終わらせちゃろうかしらん。

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2019/07/09

でけた。

 

Dsc_0912

あとはコレを入れる器を探さねば…。

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